
気になる下腹・ウエストの悩み
「いつの間にかたるんだ下腹や、ウエストになってしまう。」このような事、特に現代人には多いのではないでしょうか?
パンツからはみ出したお肉 『続けられる腹筋運動とは?』たるんだ下腹やウエストをとにかく何とかしたければ、やはり腹筋運動をすべきですが、「運動不足な状態からいきなりアスリートのように腹筋運動をして、そのハードさや襲ってくる筋肉痛で続かなくなってしまった。」などという経験はありませんか。
『簡単』・『続く』を座椅子にしました。
背もたれの付け根に内蔵されているスプリングが腹筋運動をサポートしてくれます。
背もたれは、14段階の角度調整が可能で、その角度により下腹・お腹全体・ウエストと使用部位にあわせて強度を変えることができます。
骨盤上部にフィットするように作られたかまぼこ状の背もたれが背骨の自然なS字カーブをサポート。だから背筋が自然に伸びた美しい姿勢へ。
座面前方の膨らみが腹筋運動中の前滑りを防止します。
腹筋運動中の背もたれへの負荷を想定し、背もたれ下部に転倒防止部をつけております。
しなやかなくびれは小さな負荷を重ねることで生まれます!マラソン選手のようなしなやかで引き締まったウエストを作る為には、使う筋肉を意識して繰り返し筋肉を動かすことが重要です。 <開発者の声>
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座面に深く座り、下腹周辺の筋肉を意識して腹筋運動してください。体を丸めることを意識してください。(背もたれ位置 7〜10段目) |
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座面の中央に座り、みぞおち辺りを意識して腹筋運動してください。体を丸めるように意識してください。(背もたれ位置 4〜6段目) |
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座面に横に座り、背もたれがわきの下にくるようにします。ウエスト部分の筋肉(腹斜筋)を意識して運動してください。(背もたれ位置 6〜13段目) |
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座面に深く座り、背もたれにもたれかかります。姿勢を保持することで腹筋のエクササイズになります。 |
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骨盤を立てることを意識してあぐらで座ってください。
背もたれは立てた状態(13〜14段目)で、
骨盤上部辺りに背もたれの膨らんだ部分が
当たるようにしてください。
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・背もたれに体重をあずけるようにして、反動を利用するようにしてください。
・スプリングの力が、腹筋運動を補助してくれますのでエクササイズしたい部分に
意識を集中して運動してください。
・倒れるときに、背筋を意識することで背筋のエクササイズにもなります。
・立てひざで、骨盤を立てるように意識して腹筋運動してください。
・腕は胸の前もしくは、頭のうしろで組むと運動しやすいです。
(手の位置は、太もも→胸→頭のうしろの順に負荷が大きくなります。適宜調整してください。)
・腹筋運動は大きく動かせば良いというものではありません。エクササイズする筋肉を
意識して行ってください。
・背もたれの角度は、適宜調整してください。傾きが大きいほど、負荷が大きくなります。
・最初は、無理の無い角度・回数からはじめてください。
・エクササイズは、1回30秒〜2分で1日5分以上を目安としてください。
最初は、短い時間からはじめ、序々に時間をのばす様にしてください。
・エクササイズの時間を急に増やさないでください。体調をくずす原因となります。
・負荷を大きくしたり、まとめて回数をしようとするのではなく、短い時間でも
続けることが効果的です。

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腹筋座椅子『アブキューティ』 |
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腹筋座椅子『アブキューティ』を使用した方の声 |
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しっかり、確実に上半身をサポートしてくれている (オヤジとは呼ばせない!様 40才 男性) |

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